妻に浮気相手がいると疑い始めた2つのきっかけ

浮気調査を依頼するきっかけは浮気の兆候に気付いたこと

浮気調査を依頼する前に、そもそも妻が浮気をしているのではないかと感じたきっかけは、一般的に浮気の兆候だと言われることが2つも起きたことに気づいたからです。

1つ目の浮気の兆候は、何かと理由をつけて外出することが多くなったことです。

例えば、近所に住んでいるママ友と一緒にお茶をしてくるといって昼間から夜にかけて長い間出掛けたり、回数は少なかったのですが夜にも同窓会や職場での飲み会という理由で出かけていました。時には女友達と外泊したこともあります。

確かに理由はしっかりとしていて、行く場所も時間も教えてくれていたのですが、回数に関しては明らかに以前よりも増えていたのです。

最初はこういう時期もあるのだと自分に言い聞かせていたのですが、しばらく待っていても出かける回数が多い状態が全く変わらなかったですし、さらには出かけてる間に連絡をしたとしても電話に出なかったり、ラインが返ってくるのが遅くかったので、このあたりから浮気相手と会っているのではないかと徐々に疑い始めました。

2つ目の浮気の兆候は、家にいる間にスマホを見てラインなどをしている回数が増えたことです。

妻は以前からスマホが好きな人で、家にいる間で時間が少しでもあるとスマホに入っているゲームなどをしてよく遊んでいました。

そのため私が家にいる間に携帯をずっといじっていたとしても特に気にしなかったのですが、ある時期から明らかにゲームではないこと、つまりラインなどをしている時間が増えてきたのです。

もちろんラインのメッセージの内容はプライバシーの問題があるので、無理をして見ようとはしなかったのですが、どうしても気になったのである時に誰からのLINEなのか聞いてみました。

すると同窓会で会った、仲の良かった女の子だと教えてくれました。

ただラインをしている回数やラインが届いた時の妻の喜ぶ顔を見ていると女友達からメッセージではなく、異性、つまり浮気相手からのものだと感じられたので、妻は浮気をしていると疑いはじめたのです。

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